| 副校長の柴田より「この学校で頑張ろうと決めたら、全ての価値観が一致することはないので、小石や逆風が吹いてもそこでやってみようと歯を喰いしばって頑張って欲しい。」「教師の愛情や情熱がポイントである」と話がありました。 |
進路兼総務部長の高添からは『清修』の名の由来の説明から始まり、他人の痛みが分かる人になって欲しいこと、本校は「従来の学校の常識を検証し、理念と言動を合致させる」ことを目指し創設されたこと、入学してもらいたい生徒像についてお話しいたしました。 |
第2部の授業見学会の様子です。全教室の扉を開放し、自由に清修の授業を体感していただきました。中学1年生の英語の授業ではこの日誕生日を迎えた生徒にクラス全員でHappy Birthdayを歌う場面もありました。単に知識を詰め込むのではなく、使える英語を体得する授業をクラスが一体となり目指しています。 |