| クラスやグループごとのリハーサルの後、本番が始まりました。オープニングでは、司会を務める4年生が、このコンテストに対する清修生の想いを、英語で朗読しました。その流暢な発音に、会場から拍手が湧き起こりました。 |
第一部では、クラス代表の生徒による日本語と英語のオリジナルスピーチと英文の暗唱が発表されました。抑揚・視線・写真・イラストなど、自らの主張を相手に伝える工夫が見られ、大変レベルの高い発表となりました。 |
一人ひとりのスピーチに対して、会場からは大きな拍手が送られました。プログラムの冊子には審査用紙が掲載されていて、生徒同士でスピーチを審査しながら、お互いの良いところを学び合いました。 |